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M-coreOS(エムコアOS)|仕事メモを集客マップ投稿へ
MEO・Googleマップ・GBP

投稿後のLINE返信を改良し、前回のヒントを取り入れた変化も伝えるように

M-coreOSでは今日、投稿したあとにLINEで届く一言を改良しました。これまでは、送っていただいた話の良かったところと、次に話すとよさそうなことを一つお返ししていました。

今日からは、前回お伝えしたことを次の話で取り入れてくださった場合、その変化にも気づいてお返しできるようにしています。

前回の話とつながる返信に

M-coreOSの「メモ一行投稿」は、事業者がLINEから音声や文字で一言送ると、AIがGoogleマップの投稿文に整える仕組みです。長い文章を用意しなくても、その日の仕事であったことを残せます。

投稿後の返信も、一回ごとの感想だけで終わらせず、前回のヒントが次の話にどうつながったかを伝えられる形にしました。たとえば前回お伝えした話題を次のメモに取り入れていただいたなら、その点を見て返します。事業者に「前回の助言を守ってください」と求めるためではありません。送っていただいた内容を、その都度きちんと見て返すための改良です。

話題のヒントは受け取る頻度を選べるように

もう一つ、何を話すか迷ったときのヒントを「週1回」「月2回」「いらない」から選んで受け取れるようにしているところです。こちらは今回の返信の改良とは異なり、まだ進めている段階です。

メモを送るきっかけは用意したい一方、ヒントが届くことを投稿の催促にはしたくありません。必要な頻度は事業者によって違いますし、ヒントなしで続けたい方もいます。受け取らない選択肢も含めて、ご自身のペースで事実を残せる形を大事にしています。